同じものばかり続くとねえ2017/10/15 23:00:05

さすがに肉料理ばかり続くとねえ。とはいえ、自分で作る料理は楽しい。

プルコギとポテトサラダを。

絵本を手話と声で読み聞かせ2017/10/14 23:13:33

これは夜のお弁当
朝起床してギター練習、一昨日のレッスン内容を踏まえて気をつけるところに集中できた。

午後から出かける用事があり、お昼と夜の2つの弁当をつくる。きつくないといえばウソになるけど、やってみるのも楽しい。

夜の用事は、立川で来週、絵本を手話と声で読み聞かせをする練習のため。
これがきっかけになってさらに手話に関心をもったり学びたいなどという人が出たら嬉しいね。今晩の練習で、見知らぬ子どもがわたしの手話をみて感動してくれたらしい。

いつものように2017/10/13 22:48:50

気温が下がって19℃近くまでになった今日。
ランチはいつものように弁当を。

豚肉のみそ焼きとサラダ、弁当の中だけでは足りないので、食堂で別にトマトなどのサラダを購入。そしてみそ汁を添えて。

今日のランチ2017/10/03 23:55:02

昨日焼いたみそ漬け豚肉を使った弁当。サラダと豆腐にみそ汁を添えて。

サラダをドレッシング抜きで食べてみた。ドレッシングなしでも十分、いやないほうがおいしい。

バランスを大事に2017/09/28 23:22:50

チャーシューの卵とじと前日につくったカレー味の豚肉、それにサラダを。

お肉を食べるなら野菜もしっかり摂りたいもの。

インドカレーパウダーと豚肉2017/09/27 22:42:44

味はカレーの味も出ていていうことなし!
豚肉に、インドカレーのパウダーをまぶして漬けておいたものを、今日の夕食のメニューにした。

味はカレーの味も出ていていうことなし!

ムダにしないように2017/09/24 23:25:54

はーとふるはんどのけいこ中のランチタイム。
残りのジンギスカンとサラダ、梨を弁当にしてみた。においが気になったけどとくに何も言われることはなくホッと安心。

はーとふるはんどのけいこも楽しく、しっかりつかむことができた。

残りといえば今週金曜日までが重要な時間になる。
ムダにしないようにしっかりやりたいものだ。

こだわり2017/09/21 23:06:50

よく行く錦糸町駅前のスーパーで買った、ジンギスカンラム肉と、先日買って使った残りのカレー味ホルモン、サラダに梨を添えて。

お昼に勤務先の仲間と一緒のランチタイムでひろげてみた。
ラム肉はにおいがどうも、という人もいるがわたしは逆ににおいがないとダメ。博多ラーメンにはとんこつスープ、札幌ラーメンならみそ味が、というようにラム肉ジンギスカンにはやっぱりこれがないと、と思う。

そういうこだわりも食事の楽しみのひとつ。

「腕が上がったね」と言われたけど2017/09/19 23:40:18

連休明けの仕事。妻の代わりに弁当をつくる。

妻から「腕が上がったね」と言われたけど、内心はそう思っていないに決まってる。

でもそれがまた楽しい。

矛盾も感じる。2017/09/16 22:17:22

いよいよ2週間後に迫った第12回コスモス会。
今日は午後の「朗読のレッスン」で立ち位置や表現などを講師からご指導いただき、夕方には手話通訳士からもご指導いただいた。

ランチは、カレー味のホルモンと、タレをつけて焼いたボーク焼肉にサラダ。

20年前に打ち上げられたNASAの土星探査機、「別れのミッション」へ
https://www.businessinsider.jp/post-1644

さて話は変わる。
昨日、土星探査機カッシーニ・ホイヘンス(Cassini-Huygens)「カッシーニ」が20年もの長きにわたって土星とその衛星などを探査した末、土星内部に突入してそのミッションを終えた。
なぜカッシーニが土星に突入したのかというと、ひらたくいってしまえばカッシーニの動力は原子力電池である。でなかったら20年ものあいだ宇宙を飛行することができなかった。
しかし、カッシーニが探査した土星の衛星にはもしかしたら生命体がいるかもしれないと期待される可能性が指摘されていた。氷で覆われた「エンケラドス」という衛星がそれで、宇宙空間に向けて水を噴き上げることが観測された。氷の下に海があることもわかった。とすると、もしかしたら生命体が存在するかもしれないのだ。
もしそうなら、まさに不用意な接近や原子力によるエンケラドスへの汚染を避けなくてはならない。環境汚染を引き起こすリスクを避けるため、NASAはカッシーニを土星に突入させて破壊する、というのがカッシーニに課せられた最終ミッションだった。

それは土星の環などさまざまな写真を撮影して地球に送られることにもなり、大きな感動を地球に住むわたしたちは得られた。

一方で矛盾も感じる。

厳しいようだけどはっきり言っておきたい。
そこまで宇宙空間のほかの星を思い、環境汚染を引き起こすリスクを避ける知恵が地球人にあるのなら、なぜ、北朝鮮だけではなく、カッシーニを打ち上げたアメリカも含む核保有国の核兵器の廃絶を考えないのか。なぜこの地球に住む人間の存亡にかかわる問題に目を向けようとしないのか。

カッシーニの名前の由来はイタリア出身でフランスに住んだ天文学者、Giovanni Domenico Cassini(1625年6月8日 - 1712年9月14日)からきているそうだ。
そこまで先人の名前をつけるくらいなら、先人に恥ずかしくない人類の歩みをすべきではないか。

世界の核保有国の指導者に問いかけたい。