鶏肉が多くサラダが少ない ああ……。2018/07/20 23:20:20

久しぶりの弁当は鶏肉を使ってみた。けれど見るまでもなくごはんと肉が多く、サラダが少ない。
これはまずいよなあ。反省。

終わりが見えない猛暑。いつまで続くのだろう。

つまらないミスをやったけれど2018/07/19 23:17:51

暑いけれど朝早く、6時にはもう起床してごはんと弁当をつくる。
今日はカレーをサフランライスと一緒に。

夜は、ギターレッスン。今期の課題曲『時代』(中島みゆき)を。コード進行でつまらないミスをやったけれどおおむね理解できた。

こんな暑さがいつまで続くのかね。

大丈夫だろうか。2018/07/18 23:32:11

暑さや災害のニュースばかりが続く。
今日は五輪メインスタジアムの工事が全体の4割を終えたという報道もあった。
けれどこんな暑さが2年後もあるとしたら、はたしてどうなるだろう。世界中からやってくるお客さんの中には暑さに慣れていない国の人もいる。

大丈夫だろうか。

大人がしっかり守らなくちゃならない。2018/07/17 22:36:08

連休が終わって疲れは多少あるけれども、充実した疲れといえばいいかな。
けれども現実はそんなに甘くない。各地で今日も熱中症で倒れるなどの報道があった。

無理はしないことだね。子どもの周囲、大人がしっかり守らなくちゃならない。

3回目2018/07/16 22:43:22

はーとふるはんど「海の日」公演。

何がなんだかわからないまま無我夢中で舞台に立った1年目。
少しは状況が飲み込めた、2年目。
そして、プログラムの進行もダンスも手話も理解しながら反復したり周囲に確認を求めたり、ついていけた3年目。
リハーサルでもおどけてみたり冗談を言ったりしつつ、本番でも落ち着いて取り組めた。

はーとふるはんどの次回公演は2019年2月の三越劇場。
それと並行して、朗読舞台、コスモス会などけいこ取り組みを続けていく。

「海の日」公演にお越しくださいましたみなさまに、こころから深い感謝とお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。

気合を入れて、しかしおちついて。2018/07/15 23:20:25

手話づくしも3日目にはいった。はーとふるはんどの舞台けいこ最終日。

それにしても暑いこと暑いこと。こんな暑さの中ではからだももたないかもしれない。どうにかペットボトルのお茶を飲んでからだをもたせている。

突然のことに驚いたのだけど、ある曲のダンスのフォーメーションを変えてみたいと言われた。
コンビを組むパートナーからの提案に、なるほどと同感してためしにトライしてみたら、意外とスムーズにいけたのがもうひとつの驚き。

あすはいよいよ本番。気合を入れて、しかしおちついて。

手話づくし 2日目2018/07/14 22:45:48

連休初日。

子どもたちへの読み聞かせボランティアの打ち合わせのため外出、そのあとにはーとふるはんどの舞台の稽古へ。

どちらも手話でおしゃべりができて充実したひととき。
しかし外はむちゃくちゃ暑い。
体調維持にこまめに水を取らないともたないね。

手話づくし2018/07/13 23:49:52

昨日の社内手話ランチに来られなかった方と、時間が合ったのを幸いに、1時間の短いひとときを一緒に学ぶ。横道に脱線したり、学んでいる話に関連したトピックスを見つけて話をすすめたりして、ランチを囲んだ楽しいひとときがあっというまに終わった。

仕事のあとにボランティア仲間と、こちらは1カ月ぶりの手話ソングの練習。ダンスも交えて楽しくすすんだ。

あすから連休。
被災地の人たちのことを思いつつ、いま生かされていること、生きているというあたりまえではない貴重な時間を、精いっぱい生きていきたい。

やっぱり楽しくなくちゃ。2018/07/12 22:33:30

手話サークル以外では初めての演奏となった先月29日のイベント。次回は今年12月10日月曜日を予定している。
そこで演奏したい曲候補のうち、『時代』『最後だとわかっていたなら』を12月までレッスンして覚えることになった。もちろんわたし一人で決めることではなく、イベントでピアノとボーカルでご一緒してくださったメンバーのお考えを前提最優先にしていかなくてはならないが。

やりがいがあるのはもちろんいうまでもない。
こうやって発表する場があり、歌えないわたし以上に、すばらしいピアノ演奏とボーカルがついてくださっている。妻によるとプロ級の腕前だ。

ともあれこうやって励みになるのはうれしい。
もっと練習を重ねていきたい。昨日書いたように、手話と同じようにやっぱり楽しくなくちゃ。

もっと学びたいね!2018/07/11 22:46:27

学生時代を通して語学が身につかなかったという人は多いだろう。わたしも例外ではなく、大学時代の第2外国語だったロシア語も、中学から学んだ英語も結局まともには使えない。
手話は言葉であると同時に、聴こえないからどうしても身につけなくてはならない。
でもそれだけで? それだけで身につくものかな?

やっぱり楽しくなくちゃ。ろう者と話ができたら楽しいだろうなあ。手話がわかる聴者が増えてほしいなあ。
そんな思いが、手話を学ぶモチベーションになっているのだろう。

押しつけたり押しつけられたり、追い詰めたり追い詰められてやるのより、ろう者と、外国人と接して学んでいくほうがずっと楽しい。

もっともっと学びたいね!